ハレの日までの道のり

当日までの過程も素敵な思い出になる
ウエディングストーリー編

結婚式当日を最幸の笑顔で迎えていただくことはもちろん、
ご準備の過程すらも思い出に残るようサポートしたい。
そう願うヒルトップテラスならではのステップをご紹介します。

「なぜ結婚式をしようと思ったのか」に
重きを置いてヒアリングし、
まだ気付かないご要望まで引きだします

カウンセリングは、結婚式の約4カ月前からスタート。おふたりの出会いから結婚に至るまでや、それぞれのご趣味やお仕事、結婚式でやってみたいこと、やりたくないこと、テーマのもとになるキーワードやイメージカラーなどを、事前にコンセプトシートに表していただき、そちらをもとにコーディネーターが深く掘り下げます。ご記入は、文字や写真、イラストなど、なんでもOK。「なぜ結婚式をしようと思ったのか」に重きを置いて、おふたりがまだ気づかれていないご要望まで引き出し、具体化していきます。

ドレスは早い段階から何度でもお試しOK。
かなえたいイメージに合わせ
お花もコーディネートしていきます

ドレス専属のコーディネーターが、新郎新婦様の全身をトータルコーディネート。どんな雰囲気やスタイルのものがお好みか、カバーしたいコンプレックスなども加味しながら、実際に着用していただき、運命の一着を見つけます。会場によってはドレス合わせの開始日が決まっていますが、ヒルトップテラスならご成約の翌日からでも可能。ご納得いただけたドレスに合わせ、フローリストが絵を描くなどしながらブーケやヘッドドレス、会場装花をつくりこんでいきます。フラワーコーディネート次第で、まったく違う雰囲気にできるのも魅力。ラブリーもボタニカルも、和風だって思いのままです。

洋食、和食、和洋折衷の
3パターンから選べ、
洋食はさらにプリフィクスでご自由に

お料理には特に力を入れ、口コミサイトでも県No.1の評価を得ているヒルトップテラス。試食会を通じて、洋食、和食、和洋折衷と、大きく3つのパターンから選んでいただけます。さらに洋食は、お好きな品々を組み合わせていただける、プリフィクススタイル。和食は2013年、ユネスコ無形文化遺産に登録されたことを受けて、京都の職人を招いてスタートさせました。いずれも大和野菜や大和ポーク、大和はいばら牛など、できるだけ奈良の地の食材を使うのがこだわり。試食会にご参加いただけない方でも、ビジュアルをふんだんに使って、イメージしやすいようお伝えします。

どんなアイテムがつくれるのか
多彩にご提案してご準備をサポート

ウエディングのテーマに合わせて、どんなアイテムをどこに飾るかなど、プランナーが一緒に考えます。手づくりアイテムについても、お好みに合わせて多彩にご提案。受付まわりに飾るものやゲストにプレゼントされるもの、席次表や席札といったペーパーアイテムなど、何をつくって何をご用意させていただくか調整していきます。ご招待状などの原稿は、印刷前に必ずプランナーがチェック。スケジュール通りご準備いただけるようサポートします。

いよいよ本番まであとわずか!
イメージ通りに進むよう
当日の流れを細かく確認します

お打ち合わせは通常、計4回。およそ1カ月ごとに進め、挙式の3週間前ほど前に最終打ち合わせを行います。当日の流れをおさらいし、おふたりのイメージと準備する内容とに差異がないかを細かくチェック。できるだけイメージをふくらませながら実際の動きを想定して、違うところや変更したいところを念入りに確認し、不安のない状態でお帰りいただきます。

毎日様々なフェアを開催しております お気軽にご参加ください。